都庁前でパーソナルジムを探している方へ|仕事帰りに通えて続く選び方ガイド

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2026/1/31

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2026/2/11

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執筆者:

石岡大輔 | Daisuke Ishioka

(パーソナルトレーナー)

都庁前エリアでパーソナルジムをお探しなら、RESIST西新宿店がおすすめ!

パーソナルジム&ピラティスRESIST 西新宿店の実際の店舗の内装写真

都庁前駅から徒歩10分の、パーソナルジム&ピラティスRESIST西新宿店には、都庁前エリアで働く方・お住まいの方がより運動習慣を獲得しやすいように設計され、より手軽に通いやすい完全個室のパーソナルジムとなっております。

パーソナルジム&ピラティスRESIST 西新宿店
>> 公式サイトはこちら
〒160-0023
東京都新宿区西新宿3-9-3 第三梅村ビル802

>>Google mapで見る

RESIST西新宿店が選ばれる理由

①通い放題システム
月額定額で通い放題のプランがあり、週に何度でもトレーニングを受けることができます

厚生労働省のガイドラインでは筋力トレーニングを週2〜3日実施することが推奨されていますが、通い放題であれば回数を気にせず自分のペースで通えます。

プラン名

月額料金(税込)

特徴

30分コース通い放題

49,800円

・全日通い放題
・同時予約可能枠:4枠
・当日予約:30分前まで可能

60分コース通い放題

99,600円

・全日通い放題
・同時予約可能枠:無制限
・当日予約:30分前まで可能

回数制限ありのプランも用意されています。

プラン名

月額料金(税込)

特徴

30分コース月2回

14,000円

まずはお試しで始めたい方向け

30分コース月4回

27,000円

週1回のペースで続けたい方向け

60分コース月2回

28,000円

じっくり取り組みたい方向け

60分コース月4回

54,000円

しっかり変化を実感したい方向け

②1回30分の時間設計
RESISTのセッションは1回30分から設定されています。都庁前の仕事帰りでも無理なく通える時間設計です。マンツーマンだからこそ実現できる、無駄のない密度の高い30分を提供しています。

③手ぶらで通える環境
ウェア、シューズ、タオルは全て無料レンタル可能です。ウォーターサーバーも完備されているため、持ち物を準備する手間がありません。当日予約も30分前まで可能なので、「急に時間ができた」というタイミングでも利用できます。

④完全マンツーマン指導
完全予約制のプライベート空間で、トレーナーと1対1でトレーニングを行います。他の利用者の目を気にすることなく、自分の身体と向き合う時間を確保できます。

RESISTのトレーナーは解剖学に基づいた知識を持ち、一人ひとりの骨格や筋肉のつき方に合わせたオーダーメイドのプログラムを提供しています。

⑤筋トレとピラティスの両方に対応
パーソナルトレーニング(筋トレ)とマシンピラティスの両方を、同じジムで受けることができます。その日の体調や目的に合わせて、筋力を「鍛える」日と身体を「整える」日を使い分けることが可能です。

リフォーマーと呼ばれる専用マシンを使用したマシンピラティスは、正確なフォームでエクササイズができるため、効果を実感しやすいのが特徴です。

⑥パーソナルストレッチへの切り替え

疲れが溜まっている日や、リカバリーを重視したい日には、トレーニングの代わりにパーソナルストレッチを受けることもできます。「鍛える日」と「整える日」を使い分けられる柔軟性が、長期的な継続を支えています。

今なら初回無料体験を実施中!!
・どんなジムか気になる
・今年こそは体を変えたい
・夏までにいい体になりたい
・運動習慣をつけたい
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専属のトレーナーが、丁寧にカウンセリングを行い、目的・目標に合わせて適切なトレーニング・ピラティスをご提案させていただきます!

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都庁前駅周辺でパーソナルジムを探している方が感じやすい悩み

都庁前でのパーソナルジム選びの3つの壁を示すインフォグラフィック。「仕事帰りに通えるか」「駅近は高い・混む」「続けられるか不安」という悩みがアイコンと共に表現されている。

都庁前駅は都営大江戸線の起点となる駅で、東京都庁をはじめとする超高層ビル群が立ち並ぶ新宿副都心エリアに位置しています。西新宿のオフィス街に隣接し、官公庁職員やビジネスパーソンが多く行き交うこのエリアでは、「仕事帰りにパーソナルジムに寄りたい」と考える方が少なくありません。

しかし、都庁前でパーソナルジムを探し始めると、いくつかの壁にぶつかることがあります。

まず、「仕事帰りに通えるかどうか」という点です。都庁前エリアで働く方の多くは、残業や突発的な業務で退勤時間が読めない日があります。「20時から予約していたのに、急な会議で間に合わない」という状況が続くと、せっかく入会したジムにも足が遠のいてしまいます。

次に、「駅近のパーソナルジムは高い、または混みやすい」という印象です。新宿副都心という立地柄、家賃や人件費が反映され、1回あたりのセッション料金が高額になりがちです。また、仕事帰りの人気時間帯(18時〜21時頃)は予約が取りづらく、希望の時間に通えないことも珍しくありません。

そして、「自分のライフスタイルに合った時間帯で続けられるのか分からない」という不安もあります。朝型なのか夜型なのか、平日中心か週末中心か、自分に合った通い方ができるジムを見つけるのは、断片的なネット情報だけでは難しいものです。

これらの悩みは、都庁前・西新宿エリアで働く忙しい社会人であれば誰もが抱えやすい共通の課題です。大切なのは、こうした悩みを「仕方ない」と諦めるのではなく、自分の生活に合った条件を整理し、現実的に続けられる選択肢を探すことです。

都庁前でパーソナルジム選びに失敗しやすい3つの理由

パーソナルジム選びで失敗しやすい3つの理由のインフォグラフィック。「仕事帰りに通えない」「セッション時間が長すぎる」「予約が取りづらい」がアイコン付きで解説されている。

パーソナルジムは月額数万円の投資になります。だからこそ、選び方を間違えると「お金をかけたのに続かなかった」という結果になりかねません。都庁前駅周辺でパーソナルジムを探す方が陥りやすい失敗パターンを3つ紹介します。

理由1:仕事帰りに通えると思ったが、現実的でなかった

「駅から近いから」「口コミが良かったから」という理由だけでジムを決めたものの、実際に通い始めると、営業時間と自分の退勤時間が合わない、予約が埋まっていて希望の時間が取れない、といった問題が発生することがあります。

日本大学商学部の水落文夫教授らの研究では、運動継続を規定する心理的要因として「自己効力感」や「運動に対する態度」が挙げられていますが、これらは「通いやすい環境」があってこそ育まれるものです。

つまり、意志の強さだけで運動を続けようとしても限界があります。都庁前の仕事帰りに無理なく通える環境を選ぶことが、パーソナルジム継続の第一歩です。

理由2:セッション時間が長くて続かなかった

「じっくり60分のトレーニングで効果を出す」という謳い文句に惹かれて入会したものの、実際には準備や移動を含めると2時間近くかかり、忙しい日には通えなくなってしまう——このパターンは決して珍しくありません。

フィットネスジムの継続率に関する調査では、入会から3ヶ月以内に約60%の人が退会し、1年後の継続率は約30%を下回るというデータがあります。この背景には、「時間的なハードルの高さ」が大きく影響しています。

長時間のセッションは一見効果的に思えますが、それが「通うことへの心理的負担」になってしまっては本末転倒です。都庁前エリアで働くビジネスパーソンにとって、30分など短時間で完結するパーソナルジムが現実的な選択肢になります。

理由3:混雑や予約の取りづらさでモチベーションが下がった

都庁前駅は、新宿駅からも徒歩圏内(地下通路で約10分)のため、周辺で働く多くのビジネスパーソンが同じ時間帯(特に平日の夜)にジムを利用しようとします。結果として、人気の時間帯は予約が埋まりやすく、「行きたいときに行けない」状況が生まれます。

厚生労働省の「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」では、筋力トレーニングを週2〜3日実施することが推奨されています。この頻度を維持するためには、自分のスケジュールに合わせて柔軟に予約できる環境が不可欠です。

これらの失敗パターンに共通しているのは、「あなたの意志が弱いわけではない」ということです。環境や仕組みの選び方を間違えると、どれだけやる気があっても続けることは難しくなります。逆に言えば、自分に合った環境を選ぶことで、運動習慣は自然と定着していくのです。

都庁前でパーソナルジムを選ぶときに重視したい判断基準

都庁前でパーソナルジムを選ぶ際に重視すべき3つの判断基準。「仕事帰りに寄れる動線か」「30分など短時間で完結するか」「予約の柔軟性があるか」がチェックリスト形式で示されている。

都庁前エリアでパーソナルジム選びの失敗を避けるためには、何を基準に選べばよいのでしょうか。都庁前駅周辺で働く方が押さえておくべき3つの判断基準を紹介します。

判断基準1:仕事帰りに寄れる動線か

都庁前駅を利用する方の多くは、新宿副都心の高層ビル群や官公庁で働いています。退勤後、自宅方面へ向かう途中にパーソナルジムがあれば、「わざわざ行く」という感覚が薄れ、自然と足を運びやすくなります。

都庁前駅は都営大江戸線のみが乗り入れていますが、新宿駅とは地下通路で直結しており、西新宿駅(東京メトロ丸ノ内線)とも地下道でつながっています。また、初台駅(京王新線)や西新宿五丁目駅(都営大江戸線)も徒歩圏内です。

駅名

路線

都庁前駅からの距離

新宿駅

JR各線、小田急線、京王線など

徒歩約10分(地下通路直結)

西新宿駅

東京メトロ丸ノ内線

徒歩約5分(地下通路接続)

初台駅

京王新線

徒歩約15分

西新宿五丁目駅

都営大江戸線

徒歩約10分

都庁前でパーソナルジムを探す際は、自分が普段使う路線や帰宅ルートを考慮して、「帰り道に自然と立ち寄れる場所」を選ぶことが継続のポイントです。

判断基準2:30分など短時間で完結するか

前述のとおり、長時間のセッションは継続の妨げになることがあります。一方で、「30分で効果が出るのか」という疑問を持つ方も多いでしょう。

早稲田大学と国立スポーツ科学センターの共同研究では、20秒の全力運動を2本行うだけ(合計40秒)で、30分以上の中程度の有酸素運動と同等かそれ以上のエネルギー代謝効果が得られることが示されています。

また、東北大学の門間陽樹准教授らの研究では、週30〜60分の筋力トレーニングで総死亡リスクや心血管疾患リスクが低下することが明らかになっています。

つまり、科学的にも「短時間=効果がない」という等式は成り立ちません。都庁前駅周辺でパーソナルジムを選ぶ際は、適切な強度と方法で行う30分のセッションでも十分な効果が期待できることを念頭に置いてください。

判断基準3:予約の柔軟性があるか

都庁前エリアで働く方にとって、残業や突発的な予定変更は日常茶飯事です。パーソナルジムの予約システムに柔軟性があるかどうかは、重要な判断基準です。

以下の点を事前に確認しましょう。

•当日予約が可能か

•キャンセル料はかかるか

•同時に何枠まで予約できるか

•予約変更の期限

これらの柔軟性があれば、「今日は急に時間ができたから行こう」「予定が変わったからキャンセルしたい」といった状況にも対応できます。都庁前からパーソナルジムに通うなら、予約の取りやすさを重視して選ぶことをおすすめします。

都庁前でピラティスも取り入れたい方に向いているパーソナルジムとは

筋トレの「鍛える」効果とピラティスの「整える」効果を比較したインフォグラフィック。ダンベルとヨガのアイコンでそれぞれのメリットがまとめられている。

パーソナルジムというと筋力トレーニングのイメージが強いですが、都庁前エリアでは「ピラティスも一緒に受けたい」というニーズが増えています。特にデスクワーク中心の生活を送る方にとって、ピラティスには見逃せないメリットがあります。

デスクワーク由来の不調にアプローチできる

都庁前・西新宿エリアのオフィスで働く方の多くは、長時間のPC作業を行っています。これは猫背や巻き肩、ストレートネックといった姿勢の崩れを招き、肩こりや腰痛、頭痛といった不調の原因になります。

ピラティスは体幹の深層筋(インナーマッスル)を鍛え、姿勢を整えることに重点を置いたエクササイズです。2025年にPMC(PubMed Central)に掲載された研究では、リフォーマーピラティスがデスクワーカーの姿勢改善、ボディイメージの向上、社会的外見不安の軽減に効果的であることが報告されています。

筋トレだけでは不安な層に安心感を与える

「激しい筋トレはハードルが高い」「運動経験がないので自分にできるか不安」という方にとって、ピラティスは始めやすい選択肢です。マシンの補助を使って行うリフォーマーピラティスは、運動初心者でも正しいフォームでエクササイズができるため、怪我のリスクを抑えながら効果を得られます。

筋トレとピラティスの組み合わせ効果

「鍛える」筋トレと「整える」ピラティスを組み合わせることで、見た目の変化と身体機能の向上を同時に目指せます。

目的

筋トレの効果

ピラティスの効果

体型の変化

筋肥大、基礎代謝向上

姿勢改善による見た目の変化

身体機能

筋力・筋持久力の向上

柔軟性、バランス能力の向上

不調の改善

肩こり・腰痛の緩和

メンタル面

達成感、自己効力感

リラックス、自律神経の調整

都庁前駅周辺で「ピラティス 通い放題」や「ピラティス パーソナル」の条件を満たすジムは限られています。もし筋トレとピラティスの両方を同じ場所で受けたいと考えているなら、西新宿エリアまで視野を広げて探してみることをおすすめします。

仕事帰りでも続けやすい「30分パーソナルトレーニング」という選択

30分の短時間トレーニングでも効果が出ることを示すインフォグラフィック。「科学的に実証」「継続しやすい」「忙しい人もOK」という3つのメリットがアイコンと共に紹介されている。

「ジムに通う時間がない」という悩みは、都庁前エリアで働く多くの社会人が抱えています。しかし、運動時間が短いからといって効果がないわけではありません。30分という時間設計には、科学的な裏付けと継続しやすさの両面でメリットがあります。

科学が証明する短時間トレーニングの効果

早稲田大学スポーツ科学学術院の川上泰雄教授らの研究チームは、20秒の全力スプリントを2本行うだけで、全身および筋肉の酸素消費量が大きく増加することを明らかにしました。この研究では、わずか40秒の高強度間欠的運動が、30分以上の中程度の有酸素運動と同等かそれ以上の効果をもたらす可能性が示されています。

川上教授は「高強度間欠的運動は世界的な注目が高まっている運動の種類です。本研究の結果は、アスリートの効率的なトレーニングにつながり、一般人が日常生活に運動を取り入れるための参考になる」とコメントしています。

また、東北大学大学院医学系研究科の門間陽樹准教授らの研究(British Journal of Sports Medicine掲載)では、週30〜60分の筋力トレーニングで総死亡リスク、心血管疾患リスク、がんリスクが低下することが報告されています。門間准教授は「筋トレを全くやらないよりは少しでもやった方が良い」「筋トレの時間は週30分程度でも良い」と述べています。

厚生労働省の「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」でも、筋力トレーニングを週2〜3日実施することが成人に推奨されており、1回あたりの時間よりも継続的な実施が重視されています。

30分の時間設計がもたらす現実的なメリット

都庁前の仕事帰りに30分パーソナルジムなら、昼休みや退勤後の隙間時間を活用できます。「わざわざ時間を作る」のではなく、「すでにある時間を活用する」という発想の転換が、継続のカギになります。

30分で効果を出すための3つの条件

短時間で効果を得るには、以下の条件が重要です。

条件1:マンツーマンで無駄な時間がないこと

グループレッスンでは、他の参加者に合わせる時間や待ち時間が発生します。完全マンツーマンであれば、30分すべてを自分のトレーニングに使えます。

条件2:トレーナーが適切な強度を設定できること

短時間で効果を出すには、適切な負荷設定が不可欠です。解剖学の知識を持ち、経験豊富なトレーナーによる調整が、効率的なセッションを実現します。

条件3:手ぶらで通えて準備時間を削減できること

ウェアやシューズを持参する必要があると、「今日は荷物が面倒だから行かない」という心理的障壁が生まれます。手ぶらで通えるパーソナルジムなら、この障壁を取り除けます。

\ここまでお読みの方へ /

都庁前エリアで「30分」「手ぶら」「ピラティスあり」の条件を満たすパーソナルジムをお探しなら、RESIST西新宿店の無料体験をご検討ください。

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都庁前駅からも通いやすい現実的な選択肢としてのRESIST西新宿店

都庁前駅からRESIST西新宿店へのアクセスを示す地図のイラスト。「都庁前から無理なく通える立地」として、徒歩10分であることが示されている。

都庁前駅周辺で条件に合うパーソナルジムが見つからない場合、西新宿まで視野を広げることで、現実的に通える選択肢が見えてきます。

RESIST西新宿店は、都庁前駅から徒歩10分の場所に位置しています。「都庁前店」ではありませんが、都庁前駅を利用する方にとってアクセスしやすい立地です。新宿中央公園や東京都庁の南側を通り抜けるルートで、夜間も人通りがあり安心して通えます。

複数路線からのアクセス

西新宿は新宿副都心エリアの一角であり、複数の駅からアクセス可能です。都庁前からだけでなく、様々な路線から通える点が特徴です。

最寄り駅

所要時間

路線

初台駅

徒歩7分

京王新線

都庁前駅

徒歩10分

都営大江戸線

新宿駅

徒歩15分

JR各線、小田急線、京王線、丸ノ内線

参宮橋駅

徒歩15分

小田急線

西新宿五丁目駅

徒歩15分

都営大江戸線

この「複数のルートからアクセスできる」という点は、継続のしやすさに直結します。その日の予定に合わせて通い方を変えられるからです。

仕事帰りの動線を考える

都庁前駅で大江戸線を降りて帰宅する方の場合、以下のような動線が考えられます。

1.都庁前駅で下車

2.A6出口から地上へ(都庁方面)

3.新宿中央公園沿いを南下(徒歩約10分)

4.RESIST西新宿店でトレーニング

5.そのまま初台方面へ帰宅、または新宿駅方面へ

わざわざ遠回りするのではなく、帰り道の延長線上に位置するため、心理的な負担が軽減されます。

店舗情報

パーソナルジム&ピラティス RESIST 西新宿店

  • 住所:東京都新宿区西新宿3-9-3 第三梅村ビル802

  • 営業時間:8:00〜22:00(全日営業)

  • アクセス:都庁前駅より徒歩10分、初台駅より徒歩7分

朝8時から夜22時まで全日営業しているため、朝の出勤前、昼休み、仕事終わりと、様々なライフスタイルの方が利用しやすい設計になっています。

詳細はこちら:RESIST西新宿店公式サイト

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都庁前でパーソナルジムを探している方へ(まとめ)

パーソナルジム通いを今日から始めるための3つのアクションプラン。「生活パターンを書き出す」「通える範囲を確認」「体験トレーニングを受ける」がステップ形式で示されている。

ここまで、都庁前エリアでパーソナルジムを探す際の悩み、失敗しやすい理由、判断基準、そして現実的な選択肢についてお伝えしてきました。

大事なのは「駅近」より「続くか」

パーソナルジム選びで最も重要なのは、「駅から近いかどうか」ではなく、「自分の生活リズムに無理なく組み込めるかどうか」です。どれだけ近くても、自分のスケジュールに合わなければ続きません。逆に、少し歩く距離でも、仕事帰りの動線上にあり、予約が取りやすく、短時間で完結するジムであれば、長期的に続けやすくなります。

仕事帰りに無理がない設計か

都庁前エリアで働く方にとって、「仕事帰りに無理なく通えるか」は最重要ポイントです。営業時間が長いこと、当日予約に対応していること、手ぶらで通えること——これらの条件が揃っていれば、忙しい日でも「今日は行ける」という選択が可能になります。

西新宿は現実的な選択肢

都庁前駅周辺だけにこだわらず、徒歩10〜15分圏内まで視野を広げることで、条件に合ったジムが見つかりやすくなります。RESIST西新宿店は、都庁前駅から徒歩10分、初台駅から徒歩7分の立地にあり、30分パーソナルトレーニング、ピラティス、通い放題、手ぶらOKといった条件を満たしています。

今日からできる具体的なステップ

運動習慣を始めるにあたって、以下のステップを参考にしてください。

ステップ1:自分の生活パターンを確認する

普段の退勤時間、帰宅ルート、自由に使える時間帯を書き出してみましょう。「いつなら無理なく通えるか」を明確にすることが第一歩です。

ステップ2:体験レッスンで実際に確認する

気になるパーソナルジムがあれば、まずは体験レッスンを受けてみましょう。トレーナーとの相性、スタジオの雰囲気、通いやすさを自分の目で確認することが大切です。

ステップ3:週1回から始める

最初から週3回、4回と詰め込むのではなく、まずは週1回のペースから始めましょう。ロンドン大学の研究によると、新しい習慣が定着するまでには平均66日かかるとされています。焦らず、続けることを優先してください。

ステップ4:小さな変化を記録する

体重や体型だけでなく、「階段を上るのが楽になった」「肩こりが軽くなった」といった小さな変化を記録しておくと、モチベーション維持につながります。

都庁前エリアでパーソナルジムを探しているあなたにとって、この記事が最適な選択をするための一助になれば幸いです。

よくある質問(FAQ)

都庁前のパーソナルジムに関するよくある質問のインフォグラフィック。「Q&A」の文字の周りに「30分で効果は出る?」「仕事が不規則でも通える?」などの質問が吹き出しで表示されている。

Q1. 都庁前駅からRESIST西新宿店には本当に通いやすいですか?

A1. RESIST西新宿店は都庁前駅から徒歩10分の距離にあります。大江戸線で都庁前駅を利用する方であれば、A6出口から地上に出て、新宿中央公園沿いを南下するルートがおすすめです。夜間も人通りがある道なので安心して通えます。また、初台駅からは徒歩7分、新宿駅からは徒歩15分と、複数の路線からアクセス可能です。

Q2. 30分のパーソナルトレーニングで本当に効果がありますか?

A2. 科学的研究により、適切な強度で行えば短時間のトレーニングでも十分な効果が得られることが示されています。早稲田大学と国立スポーツ科学センターの共同研究では、わずか40秒の高強度運動で30分以上の有酸素運動と同等の効果が得られることが報告されています。また、東北大学の研究では、週30〜60分の筋力トレーニングで健康増進効果があることが明らかになっています。RESISTではマンツーマン指導で無駄のない30分を過ごすことで、効率的に結果を出すことができます。

Q3. 都庁前エリアでピラティスと筋トレ、どちらを選べばいいですか?

A3. 目的によって最適な選択は異なります。筋力をつけて代謝を上げたい方は筋トレ中心、姿勢改善や肩こり・腰痛の緩和を目指す方はピラティス中心がおすすめです。ただし、研究では両方を組み合わせることでより高い効果が得られることが示されています。RESISTでは筋トレとマシンピラティスの両方を同じ場所で受けられるため、その日の体調や目的に合わせて使い分けることができます。迷っている場合は、体験レッスンでトレーナーに相談してみてください。

Q4. 運動経験がなくても都庁前からパーソナルジムに通えますか?

A4. はい、問題ありません。RESISTに通う方の多くが運動初心者です。完全マンツーマンで、一人ひとりの体力や柔軟性に合わせたプログラムを提供しています。特にマシンピラティスは、マシンの補助によって正しいフォームでエクササイズができるため、運動経験がない方でも安心して始められます。トレーナーが丁寧にフォームを指導するため、怪我のリスクを抑えながら安全にトレーニングを進められます。

Q5. 仕事が不規則で、毎週同じ曜日・時間に通えないのですが大丈夫ですか?

A5. 大丈夫です。RESISTは完全予約制ですが、当日30分前まで予約・変更が可能です。キャンセル料もかかりません。都庁前エリアで働く方は残業や突発的な予定が入りやすいですが、RESISTなら空いた時間を見つけて柔軟に通うことができます。通い放題プランなら、週に何度通っても定額なので、スケジュールに合わせて利用頻度を調整できます。

Q6. 体験レッスンを受けたら入会しないといけませんか?

A6. いいえ、無理な勧誘は一切ありません。体験レッスンは、トレーナーとの相性やスタジオの雰囲気を確認するための機会です。体験後に「自分には合わない」と感じた場合は、入会する必要はありません。都庁前からのアクセスや、実際の通いやすさを確認する意味でも、まずはお気軽に体験してみてください。

参考文献

1.川上泰雄ほか「わずか40秒の運動で身体に起こる劇的変化」早稲田大学スポーツ科学学術院、2024年

2.門間陽樹ほか「筋力トレーニングと健康アウトカムの用量反応関係」東北大学大学院医学系研究科、British Journal of Sports Medicine掲載

3.厚生労働省「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」

4.Suner-Keklik S et al.The effects of reformer pilates on postural alignment, body appreciation, and social appearance anxiety in sedentary office workers.PMC, 2025

5.水落文夫「運動・スポーツ活動の継続を規定する心理的要因の性と年齢による違い」日本大学商学部

6.Lally P et al. How are habits formed: Modelling habit formation in the real world European Journal of Social Psychology, 2010

7.健康長寿ネット「健康づくりのための運動とは」公益財団法人長寿科学振興財団

お問い合わせ・体験予約

パーソナルジム&ピラティスRESIST西新宿店

住所:〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-9-3 第三梅村ビル802

営業時間:8:00〜22:00(全日営業)

アクセス:都庁前駅より徒歩10分、初台駅より徒歩7分

公式サイト:https://resist-official.com/nishishinjuku

体験予約:https://coubic.com/resist/3530714/book/course_type?courseCanonicalId=602449

公式LINE:https://lin.ee/d2MoJnE

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石岡大輔 | Daisuke Ishioka

RESIST西新宿店 代表トレーナー

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