【科学が証明】西新宿のピラティスで初心者でも効果を実感!始め方完全ガイド | RESIST

access_time

2025/9/21

autorenew

2026/2/26

person_outline

執筆者:

石岡大輔 | Daisuke Ishioka

(パーソナルトレーナー)

あなたの「変わりたい」をピラティスが叶える理由

「長時間のデスクワークで姿勢が悪くなっている気がする」

「運動不足は感じているけど、激しい運動は苦手…」

「毎日忙しくて、心身ともにリフレッシュできる時間がほしい」

西新宿、初台、都庁前エリアで働くあなたは、このような悩みを抱えていませんか?

その悩み、実はピラティスが解決してくれます!

この記事では、なぜピラティスが多くのビジネスパーソンに選ばれているのか、その驚くべき効果と初心者でも無理なく始められる方法を、科学的な根拠に基づいて徹底的に解説します。

そもそもピラティスとは?ヨガとの違いを1分で解説

ピラティスとヨガの違いを視覚的に比較したイラスト:左側にリフォーマーマシンで動的なポーズをとるピラティス、右側にマットで瞑想するヨガ

ピラティスとは、20世紀初頭にドイツで開発されたエクササイズで、特に体幹(コア)のインナーマッスルを鍛えることに重点を置いています。

体の中心部を安定させることで、背骨や骨盤を正しい位置へと導き、しなやかで効率的な動きを目指すのが特徴です。よくヨガと比較されますが、その目的やアプローチには明確な違いがあります。

以下の表で、その違いを簡単に確認してみましょう。

比較項目

ピラティス

ヨガ

呼吸法

胸式呼吸(交感神経を活性化)

腹式呼吸(副交感神経を活性化)

主な目的

体幹の強化、姿勢改善、リハビリ

心身のリラックス、精神の安定

身体的効果

しなやかな筋肉、身体のコントロール能力向上

柔軟性の向上、心身の調和

簡単に言えば、ピラティスは「動」のエクササイズで、体の機能を高めることにフォーカスし、ヨガは「静」のエクササイズで、心と体の繋がりを深めることを重視します。どちらが良いというわけではなく、ご自身の目的によって選ぶのがおすすめです。

ピラティスがもたらす科学的に証明された5つの効果

ピラティスがなぜこれほどまでに支持されているのか。それは、その効果が感覚的なものだけでなく、科学的な研究によっても裏付けられているからです。ここでは、数ある効果の中から代表的な5つを、学術論文などの信頼できる情報源を基に解説します。

効果1:【姿勢改善】まるでオーダーメイドのスーツのように、体に芯を通す

ピラティスによる姿勢改善のビフォーアフターイラスト:猫背の姿勢からインナーマッスルが活性化した正しい姿勢への変化

「1日中デスクワークをしていたら、夕方には腰がズーンと重くなる…」

「ショーウィンドウに映る自分の猫背な姿に、ハッとすることがある…」

もし、このような経験があるなら、それは体の中心を支える「インナーマッスル」が弱っているサインかもしれません。インナーマッスルとは、体の奥深くにあって骨格を直接支えている筋肉のこと。

ここが弱ると、まるで建物の土台がぐらつくように、姿勢が崩れ、腰や肩に余計な負担がかかってしまうのです。

では、どうすれば良いのでしょうか?

答えは、ピラティスにあります。2023年に行われた、たくさんの研究結果をまとめて分析した信頼性の高いレビュー(システマティックレビュー)では、「ピラティスは慢性的な腰痛を持つ人々の体幹を鍛えるのに非常に効果的だ」と結論づけています。

【この研究のポイント】

この研究は、ピラティスが単なるエクササイズではなく、腰痛に悩む人々にとって「治療的なアプローチ」になり得ることを示しています。特に、体の奥深くにある筋肉(インナーマッスル)を直接的に鍛えることで、背骨をしっかりと支える「天然のコルセット」を作り上げるのです。

ピラティスで鍛えられるのは、まさにこの「天然のコルセット」。お腹周りをぐるりと囲む「腹横筋」や、背骨一つひとつに付着する「多裂筋」といった、普段は意識しにくい筋肉に的確にアプローチします。これらの筋肉が目覚めると、背骨がスッと伸び、まるで体に一本の芯が通ったような感覚に。

その結果、美しい姿勢が手に入るだけでなく、腰への負担が劇的に減り、長年の悩みだった慢性痛の解消に繋がってきます。

効果2:【ダイエット効果】無理なく、しなやかに引き締める

ピラティスのダイエット効果を示すイラスト:サイドプランクのポーズで全身の代謝ラインが活性化し脂肪燃焼が促進される様子

「ダイエットのために運動したいけど、ジムでガンガン筋トレするのはちょっと…」

「食事制限だけだと、すぐにリバウンドしてしまう…」

そんな経験はありませんか?

ピラティスは、そんなあなたのための、新しいダイエットの選択肢です。目指すのは、体重を落とすことだけではありません。しなやかで質の良い筋肉を育て、自然と燃焼しやすい、太りにくい体質へと変えていくことです。

2021年に行われた、複数の研究結果を統合した信頼性の高い分析(メタ分析)によると、ピラティスを続けることで、体重、BMI(肥満度を示す指標)、そして体脂肪率が明らかに減少することが分かっています。

【研究のポイントを分かりやすく】

この研究が示すのは、ピラティスが「ただ痩せる」のではなく、「健康的に引き締める」ための有効な手段だということです。特に、長期間続けることで、その効果はより大きくなります。つまり、一過性のブームではなく、一生モノの体づくりの習慣となり得るのです。

ピラティスは、息が上がるような激しい動きはほとんどありません。しかし、体の深層部にある筋肉(インナーマッスル)にじっくりと効かせることで、体の内側から熱を生み出し、効率的にカロリーを消費します。

この「静かなる燃焼」が、基礎代謝を高め、あなたが普段の生活を送っているだけでも消費されるエネルギー量を増やしてくれるのです。

結果として、無理な食事制限やハードな運動をしなくても、自然と体が引き締まり、リバウンドしにくい理想のボディラインへと近づいていきます。

効果3:【ストレス解消】頭の中をクリアにする「心のデトックス」

ピラティスのストレス解消効果を示すイラスト:瞑想ポーズで心身がリラックスし穏やかなエネルギーに包まれる様子

「常に仕事のプレッシャーで、心が休まらない…」

「理由もなくイライラしたり、気分が落ち込んだりすることがある…」

現代社会で戦うあなたにとって、心の健康は体の健康と同じくらい重要です。ピラティスは、そんなあなたのための「動く瞑想」

科学的にも、その驚くべきメンタルヘルス効果が証明されています。2018年に行われたメタ分析では、ピラティスを実践することで、気分の落ち込みや不安感が大幅に減り、疲労感が軽減される一方で、エネルギー、つまり活力が向上することが報告されています。

【研究のポイントを分かりやすく】

この研究は、ピラティスが身体だけでなく、私たちの「心」にも直接的に作用することを示しています。まるで心のデトックスのように、ネガティブな感情を洗い流し、ポジティブなエネルギーで満たしてくれるのです。

なぜ、そんな効果があるのでしょうか?秘密は、ピラティス特有の「胸式呼吸」と「マインドフルネス」にあります。

胸式呼吸
交感神経を優しく刺激し、頭をスッキリと覚醒させる呼吸法です。セッションの終わりには、まるで脳が再起動したかのようなクリアな感覚を得られるでしょう。

マインドフルネス
エクササイズ中、意識を「今、この瞬間の体の動き」に集中させます。これにより、頭の中を占めていた仕事の悩みや将来への不安といった雑念から、一時的に解放されます。この「思考のお休み時間」が、最高のストレス解消になるのです。

ピラティスの時間は、ただ体を動かすだけでなく、自分自身と向き合い、心を整えるための貴重な時間。セッションが終わる頃には、心も体も軽くなっているのを感じるはずです。

効果4:【免疫力アップ】ウイルスに負けない「内なる鎧」をまとう

ピラティスの免疫力向上効果を示すイラスト:人体を包む防御バリアがウイルスを弾き返し、体内の血流と免疫細胞が活性化する様子

「季節の変わり目は、決まって体調を崩してしまう…」

「一度風邪をひくと、なかなか治りが悪い…」

それは、あなたの体を外部の敵から守る「免疫システム」が弱っているサインかもしれません。ピラティスは、この目に見えない「内なる鎧」を鍛え、病気に負けない体を作る手助けをしてくれます。

2022年に行われた研究では、健康な女性が8週間のピラティストレーニングを行ったところ、免疫システムを向上させるのに効果的な方法である可能性が示されました。

【研究のポイントを分かりやすく】

この研究では、ピラティスを続けた結果、体の中をパトロールしてウイルスなどの異物と戦ってくれる「白血球」といった免疫細胞のバランスに、良い変化が見られたことが報告されています。つまり、ピラティスは体の防衛隊を強化してくれるようなものなのです。

なぜピラティスが免疫力を高めるのでしょうか?

ピラティスのコントロールされた動きは、全身の血の巡りを良くし、体の中心からポカポカと体温を上昇させます。体温が上がると、免疫細胞はより活発に活動できるようになります。

血流が良くなることで、その活発になった免疫細胞が体の隅々までパトロールしやすくなり、ウイルスや細菌といった侵入者を素早く発見し、撃退することができるのです。

ピラティスを習慣にすることは、風邪をひきにくい体、そして日々のパフォーマンスを落とさない、健康的な体づくりへの賢い投資と言えるでしょう。

効果5:【脳の活性化】仕事のパフォーマンスを上げる「ブレイン・トレーニング」

ピラティスの脳活性化効果を示すイラスト:ピラティスのポーズから脳の前頭葉へエネルギーが上昇し認知機能が向上する様子

「午後の会議は、どうも集中力が続かない…」

「良いアイデアを出したいのに、頭がぼーっとして働かない…」

ピラティスは、実は体だけでなく「脳」にとっても最高のトレーニングになります。体を動かしながら脳を活性化させ、仕事や日常生活のパフォーマンス向上に繋げることができるのです。

2020年に行われた研究では、ピラティスを実践した60歳以上の女性において、認知能力(記憶力や注意力など)と、日常生活での機能的な能力の両方を改善する可能性が示されました。

【研究のポイントを分かりやすく】

この研究が教えてくれるのは、ピラティスが「脳トレ」としての側面も持っているということです。体を正確に動かすことに集中する行為そのものが、脳、特に物事を計画し、判断し、実行する「司令塔」の役割を持つ部分(実行機能)を鍛えるのです。

なぜなら、ピラティスでは常に「今、体のどこを、どう動かしているか」を意識し続ける必要があるからです。背骨一つひとつの動き、お腹の奥の筋肉の収縮、そして呼吸のリズム…。これら全てに意識を向けることがまさに「動く瞑想」と呼ばれる所以です。

この脳と体を一致させる作業が、ごちゃごちゃになった頭の中の情報を整理し、集中力を研ぎ澄ませてくれます。まるで、散らかったデスクを綺麗に片付けるように、脳のワーキングスペースが広がり、新しいアイデアが生まれる余裕が生まれるのです。

ピラティスで得られるのは、冴えわたる思考と高い集中力。それは、あなたの仕事の質を高め、日々の生活をより豊かにしてくれる、強力な武器となるでしょう。

これらの科学的根拠に裏付けられた効果は、ピラティスが単なるエクササイズではなく、心身の健康をトータルでサポートする包括的なメソッドであることを示しています。

初心者でも安心!西新宿でピラティスを始めるための3ステップ

ピラティスを始めるための3ステップを示すイラスト:体験予約、スタイル選び、継続と習慣化の3つのプラットフォーム

「ピラティスに興味が出てきたけど、何から始めたらいいかわからない…」そんな方のために、ここからは初心者の方がスムーズにピラティスを始めるための具体的なステップを解説します。

ステップ1:まずは体験レッスンを予約してみよう

百聞は一見にしかず。まずは体験レッスンに参加して、スタジオの雰囲気やインストラクターとの相性を確かめてみましょう。多くのスタジオでは、初心者向けの体験プログラムが用意されています。

体験レッスンでチェックしたいポイント

  • スタジオの清潔感と雰囲気:自分がリラックスして通える空間か。

  • インストラクターの指導:専門知識は豊富か、説明は分かりやすいか、一人ひとりに目を配ってくれるか。

  • 他の参加者の様子:自分と同じような目的や年代の人がいるか。

  • 立地とアクセス:職場や自宅から近くて通いやすいか。

西新宿のパーソナルジム&ピラティスRESISTでも、ピラティスの体験トレーニングを随時受け付けています。専門トレーナーがマンツーマンで丁寧に指導するため、運動経験がない方でも安心してご参加いただけます。

ステップ2:レッスンの種類と自分に合ったスタイルを見つける

マットピラティスとマシンピラティスの比較イラスト:左側にマットでプランクをする様子、右側にリフォーマーマシンでトレーニングする様子

ピラティスには、大きく分けて「マットピラティス」と「マシンピラティス」の2種類があります。それぞれの特徴を理解し、自分の目的やレベルに合ったスタイルを選びましょう。

スタイル

マットピラティス

マシンピラティス

特徴

自重を使って、流れるように動きながら体幹を鍛える

専用マシン(リフォーマー等)の補助を借りて、的確なフォームで筋肉にアプローチ

向いている人

グループレッスンで楽しく続けたい人、まずは気軽に始めたい人

より早く効果を実感したい人、特定の部位を重点的に鍛えたい人、運動が苦手な人

初心者のうちは、体の使い方を正しく覚えるためにも、マシンピラティスから始めるのがおすすめです。マシンのサポートによって、無理なく正確な動きを習得でき、効果を実感しやすくなります。

ステップ3:効果を実感するための適切な頻度と期間

ピラティスの効果を実感するためには、継続することが何よりも重要です。創始者のジョセフ・ピラティスは「10回で違いを感じ、20回で見た目が変わり、30回で体のすべてが変わる」という言葉を残しています。

一般的には、週に1〜2回のペースで、最低でも3ヶ月は続けることが推奨されています。もちろん個人差はありますが、この期間を目安に続けることで、姿勢の改善や体の引き締まりなど、目に見える変化を感じられるようになるでしょう。

大切なのは、無理のない範囲で自分の生活にピラティスを取り入れ、習慣化することです。最初のうちはモチベーションを維持するのが難しいかもしれませんが、体の変化を感じ始めると、レッスンがどんどん楽しくなっていくはずです。

ピラティス初心者からよくある質問(FAQ)

ここでは、ピラティスを始める前に多くの方が抱く疑問について、Q&A形式でお答えします。

Q1. 体が硬いのですが、ピラティスはできますか?

A1. もちろん、問題ありません。 体が硬いと感じている方こそ、ピラティスはおすすめです。ピラティスは柔軟性を高めるだけでなく、体の正しい使い方を学ぶエクササイズです。無理のない範囲から始め、継続することで、徐々に可動域が広がっていくのを実感できるでしょう。特にマシンピラティスは、マシンの補助によって体に過度な負担をかけることなく、安全に柔軟性を向上させることができます。

Q2. 男性でもピラティスはできますか?

A2. はい、多くの男性がピラティスを実践しています。 もともとピラティスは、負傷した兵士のリハビリのために開発されたエクササイズであり、性別を問いません。体幹の強化、姿勢改善、パフォーマンス向上といった効果は、男性にとっても大きなメリットとなります。西新宿エリアでも、多くのビジネスマンが仕事の合間や終わりに通われています。

Q3. 運動経験がほとんどありませんが、大丈夫でしょうか?

A3. 全く問題ありません。 ピラティスは、個々のレベルに合わせて強度を調整できるのが大きな特徴です。特にパーソナルトレーニングであれば、専門のトレーナーがあなたの体力や体の状態を正確に把握し、最適なプログラムを組んでくれます。運動経験がない方、体力に自信がない方こそ、マンツーマン指導から始めることをお勧めします。

Q4. どれくらいで効果が出ますか?

A4. 個人差はありますが、創始者の言葉を借りれば「10回で違いを感じ、20回で見た目が変わり、30回で体のすべてが変わる」と言われています。 まずは週1回のペースで3ヶ月続けてみてください。姿勢が良くなる、体が軽くなる、といった内面的な変化から始まり、徐々に見た目の変化も現れてくるでしょう。

まとめ:西新宿から始める、新しい自分への第一歩

自然光が差し込む明るいピラティススタジオのリフォーマーマシンとヨガマット

本記事では、ピラティスがなぜ多くの人々、特に忙しいビジネスパーソンに支持されているのかを、科学的な根拠を交えながら解説しました。

  • 体幹を鍛え、姿勢を美しくし、慢性的な痛みを和らげる

  • しなやかな筋肉を作り、健康的なダイエットを促進する

  • 深い呼吸と集中により、ストレスを軽減し心を安定させる

  • 免疫力を高め、病気に負けない体を作る

  • 脳を活性化させ、日々の集中力を高める

これらの多様な効果は、ピラティスが単なる身体的なエクササイズに留まらず、心と体の両方にポジティブな変化をもたらす、まさに「動く瞑想」であることを示しています。

もしあなたが西新宿、初台、都庁前エリアで、本気で自分を変えたいと願うなら、ぜひ一度パーソナルジム&ピラティスRESIST 西新宿店の体験ピラティスにお越しください!

専門知識豊富なトレーナーが、あなたの目標達成までマンツーマンで徹底的にサポートします。

今年こそ、新しい自分への投資を始めたいと思っている方は、まずは下のリンクから体験トレーニングにご予約ください!


お問い合わせ・体験予約

パーソナルジム&ピラティス RESIST西新宿店

〒160-0023
東京都新宿区西新宿3-9-3 第三梅村ビル802

営業時間: 8:00-22:00(年中無休)

📍 アクセス
初台駅から徒歩10分
都庁前駅から徒歩8分、
新宿駅・西新宿五丁目駅・参宮橋駅から徒歩15分

Google mapで位置情報を確認する

 🌐 公式サイト
https://resist-official.com/nishishinjuku

🗓️ 初回体験のご予約はこちらから
https://coubic.com/resist/3530714/book/course_type?courseCanonicalId=602449

RESIST西新宿店の完全個室トレーニングルーム。ピラティスリフォーマーとパワーラックが設置された清潔感のある内装

参考文献

[1] Franks, J., Thwaites, C., & Morris, M. E. (2023). Pilates to Improve Core Muscle Activation in Chronic Low Back Pain: A Systematic Review. Healthcare (Basel, Switzerland), 11(10), 1404.

[2] Wang, Y., Chen, Z., Wu, Z., Ye, X., & Xu, X. (2021 ). Pilates for Overweight or Obesity: A Meta-Analysis. Frontiers in physiology, 12, 643455.

[3] Fleming, K. M., & Herring, M. P. (2018 ). The effects of pilates on mental health outcomes: A meta-analysis of controlled trials. Complementary therapies in medicine, 37, 80–95.

[4] Ghazel, N., Souissi, A., Salhi, I., Dergaa, I., Martins-Costa, H. C., Musa, S., Ben saad, H., & Ben Abderrahman, A. (2022 ). Effects of eight weeks of mat pilates training on selected hematological parameters and plasma volume variations in healthy active women. PloS one, 17(6), e0267437.

[5] García-Garro, P. A., Hita-Contreras, F., Martínez-Amat, A., Jiménez-García, J. D., Cruz-Díaz, D., & Aibar-Almazán, A. (2020 ). Effectiveness of A Pilates Training Program on Cognitive and Functional Abilities in Postmenopausal Women. International journal of environmental research and public health, 17(10), 3580.

この記事を書いた人

石岡大輔 | Daisuke Ishioka

RESIST西新宿店 代表トレーナー

この記事を共有する

TOPkeyboard_arrow_rightRESIST西新宿店keyboard_arrow_rightブログ一覧keyboard_arrow_right

【科学が証明】西新宿のピラティスで初心者でも効果を実感!始め方完全ガイド | RESIST